過去の取り組み
2009年度プロジェクト“千”では、大きく分けて4つの事業に取り組みました。活発な意見交換、情報収集、そして委員全員の行動力で事業はどんどん進んでいます。
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その1 松江おでんの会発足 松江開府400年祭事業として、2010年に「おでんサミット」が開催されます。400年祭推進協議会と連携して「おでん」をコンテンツに地域振興を行い、新しい切り口で観光客の増加を目指します。 まつえおでんは屋台プロジェクトとも併行して行われています。 |
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その2 元気プロジェクト だんだんまつえ屋台 松江の新たな観光資源と賑わいの創出を 目的に、まつえ屋台プロジェクト事業を行います。夜の松江の魅力づくりや滞在型観光地づくりを目指すとともに、起業を目指す方への実践の場としての提供 や、新商品の開発等、まつえ屋台で地域に活力を与え新たな観光拠点の場としての可能性を探ります。 次年度以降の可能性を探るため、今年度はテストケースとしてまつえ屋台事業を行いました。松江水燈路の開催時期に合わせて2日間開催しましたが、デビュー戦として、松江水郷祭にも登場しました。 |
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その3 モーターパラによる松江YEGオリジナル観光PV製作 モーターパラグライダーを使用して、普段は見ることの出来ない景色(航空機ほど高くなく、目線よりははるかに高い)を、松江YEG独自の武器としてPVを製作し、プロが製作するものとは一味違った味付けから観光PRの武器とします。 |
![]() SKY/JOBホームページより引用 |
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その4 宍道湖シーバスガイド船 宍道湖中海圏はシーバスアングラー(釣り人)の間では有名な人気スポットです。また、釣り客はリピート率の高い観光客としても位置付けられます。そこでシーバスガイド船の運航を行い、釣をきっかけに松江に来てもらい、観光客の増加に結び付けます。 ローカルアングラーや漁師の方、釣具店の協力の元に協会を立ち上げ、HPやその他の媒体で宣伝活動を行います。 |

















